
見た目を飾るだけに留まりません。
開封体験、リユース、ストーリーまで含めて、
ブランド・商品価値を高める設計を提案します。
ラッピングが生み出す6つのブランド効果
1.ブランドと商品価値をさらに高める効果
包みの美しさと、ほどく体験が重なり、特別なひとときとして商品の価値を引き上げます。
2.触れて伝えられるブランドの世界観
紙や箱では表現しきれない質感や温度感通じて、ブランドの世界観を発信できます。
3.サステナブルな美しい選択
ラッピングが再利用できることで、後味の良い体験となり、顧客の共感や信頼を高めます。
4.イベントに合わせた柔軟な展開性
生地や柄、結びや装飾を変えるだけで、四季・周年・コラボ企画等へ柔軟に展開できます。
5.日本の美意識と伝統を纏う新しい価値
現代的にアップデートされた日本文化は、海外顧客にも魅力的な価値として伝わります。
6.共有されやすい体験設計
包み方や色合わせ、装飾の工夫で視覚的な印象が高まり、写真や口コミで共有されやすくなります。
風呂敷ラッピングの先駆者として
私たち丸和商業は、風呂敷を単なる包材としてではなく、ブランドや商品の価値を高める表現手段としてご提案します。生地や染め、装飾、コストまでを総合的に見立て、最適なかたちへ仕立てることで、手渡す瞬間まで続く御社のブランド体験を創出します。
ご提案例
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| ラッピング事例1/はちみつメーカー様 ハニーディッパーを装飾として組み込み、単価向上と新規顧客獲得を狙いながら、機能性と現代的な和洋折衷を両立し、ブランドの世界観を表現。 |
ラッピング事例2/京都のお茶屋様 風呂敷の特性を活かした2缶セット専用の包み方を採用。茶缶の金属素材に着目し、マグネット装飾を添えた遊び心ある演出に。 |
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| ラッピング事例3/洋菓子店様 通年使用している生成り生地をベースに、バレンタイン感をタグや紙帯で演出。包み方を変えず装飾のみで特別感を表現できる汎用性の高いラッピング。 |
ラッピング事例4/雑貨店様 結ばずに包むシンプルな仕様で、効率的な運用を実現。用途に応じたメッセージカードの差し替えにより、ひとりひとりに寄り添うギフト体験を設計。 |







