

令和8年春「青嵐」シリーズに3柄が仲間入り!
招福柄として3つのおめでたかわいいデザイン
生地はいままでの青嵐と同じ「薄手の綿100%」で結びやすく、資材としてもおすすめです。
柄は「カエル」「桜うさぎ」「金魚」の3柄。
2026年4月頃発売開始予定
「カエル」
蛙は語呂合わせから「無事帰る」で交通安全、「お金が返る」として金運、 「若返る」で長寿を意味し、さまざまな幸せが戻ってくると考えられて親しまれている縁起柄です。

「桜うさぎ」
うさぎは、ぴょんぴょんと跳ねる姿から「飛躍」の象徴とされています。子だくさんなことから「子孫繁栄」や「豊穣」のシンボルの意味もあります。
「金魚」
中国ではお金が余ることを表す「金余」と金魚の発音とが似ていることから、金運上昇を招く生き物とされています。日本では、「厄除けの守り神」として愛されており、災いを食べて福を呼び、 病気や災いから守ってくれるという言い伝えもあります。
風呂敷の仕様
サイズ : 尺三巾(48cm)と二巾(70cm)の 2サイズ
素 材 : 綿100%(金巾生地)
上 代 : 尺三巾 500円
(税抜) 二巾 1,000円



